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日常とザインげる。

“デザイナーではない人”に、デザイン思考を、日常視点とユーモアを交えて伝える。デザインへの理解と共感をつなげ、より良い循環を生み出し、新たな視点で、日常を豊かに過ごしていただく。

そのために、まずは“受け入れてもらう雰囲気”をデザインする必要があり、その方法が、本ページで紹介している「メディア発信・執筆・出演 (= 想いの言語化・視覚化) 」だと考えています。

Contents

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「デザイナーではない人」にデザインを伝える本

エッセイ&実用書。さまざまな視点から、「デザイン構築にまつわる、思考・解説・雑文・ストーリー」を書いた本。デザインに対する、新しい感度が芽生え、日常に生かせる発見があるはずです。

クライアントの声、ロゴと想いのストーリー。

連載エッセイ。クライアントさんの想い、ロゴデザインのストーリー。“個の人”の「こうなったらいいな」を形にする。目的達成の後押しとなる。デザイン依頼やご相談前の参考に、お読みいただけると幸いです。

日常とデザインを拡げる雑文集(note連載版)

連載エッセイ。「デザインを身近に感じ、日常の中にデザインを取り入れたくなる」。そんな気持ちを後押しする雑文集。ときに真面目に、たまにエロく、ほぼくだらない。noteにて、大好評連載中!

日常とデザインを拡げる雑文集(Kindle版)

エッセイ。グラフィックデザインをメインに行っている人(著者:永井弘人)が、普段なにを考えて、どんな行動をしているか。くだらなさあふれる、リアルなデザイナーの日常をさらけ出した雑文集です。

続・日常とデザインを拡げる雑文集(Kindle版)

エッセイ。現在も大好評、Kindle版「日常とデザインを拡げる雑文集」の続編。デザイナーが語る、日常視点のエッセイ・コラムなので、本書から読んでいただいても大丈夫です!

「グラフィックデザインで独立」するまでのお話し。

ノンフィクション。永井弘人が、高校・大学・専門・就職・転職を経て、「グラフィックデザインで独立するまでの“心情・理由・成長”」を書いた実話本。現場視点のリアリティ、真面目とカジュアルを行き来します。