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グラフィック社から出版された、「クリエイター独立マニュアル」 に、永井弘人(アトオシ)の「事業紹介冊子・一筆箋・角2封筒・長3封筒」が掲載されました。

独立前の心がまえや独立後の体験談などが載っており、数年後の視野も含め、独立を考えている方にとっては充実の内容です。

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私の考えとしては、「自分の最大の売りは何か?」を先に探し当てる。次に、本書の具体例を参考にしながら、独立の形を築き上げることが重要だと感じます。よく言われることですが、独立を目的にしないこと。

自分の圧倒的な売りを探し当てた後、人に貢献できることは何か考える。規模や展開は色々あれど、根っことなる部分は個の強み。そして、意志の強さ。なぜ自分は独立したか? 原点を振り返る、良い機会となりました。

掲載ページは、21p・24p・67p です。よろしければ、書店等でご覧いただけると幸いです。。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ) 

グラフィックデザイン誌「魅せる日本語タイトル 漢字・ひらがな・カタカナのデザインアイデア」(グラフィック社)に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「健智小学校 イベント告知ポスター」「キ・カンパニー 公演告知ポスター 『同族』『戦争』」が掲載されました。

魅せる日本語タイトル 漢字・ひらがな・カタカナのデザインアイデア」は、日本語キャッチフレーズを目立たせた構成・タイトルを効果的に伝えるタイポグラフィを中心とした、ポスター・フライヤー等の作品が紹介されたデザイン書籍です。

コンセプト・使用書体・ベース書体も紹介されており、ロゴマーク制作やグラフィックデザイン制作の資料としても大いに役立ちます。巻頭インタビューは浅葉克己さん。文字の歴史を知り、文字作りのヒントにもなります。(掲載:42p・62p・122p)

よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ) 

グラフィックデザイン誌「ショップイメージ グラフィックス in Tokyo+」(パイ インターナショナル)に、永井弘人がロゴマークのディレクション・デザインを担当した、焼肉レストラン「恵比寿焼肉 kintan」が掲載されました。

ショップイメージ グラフィックス in Tokyo+」は、東京のファッション・フード・雑貨店などのロゴマーク・グラフィックツールを紹介しています。日々新しいショップが生まれ、新たな流行を生み出す東京。様々な視点から、デザインの最先端を見つめています。(掲載:62p・63p)よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ) 

グラフィックデザイン誌「地域発 ヒット商品のデザイン」(パイ インターナショナル + ピエ・ブックス)・「一瞬で心をつかむ パッケージデザインの見本帳」(エムディエヌコーポレーション)に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「新潟県 越後妻有名産品 豚ジャーキー」が掲載されました。

■ 「地域発 ヒット商品のデザイン」は、日本全国に存在する、消費者の心をつかんだ、その土地のおみやげもの・特産物を紹介するデザイン誌。パッケージデザインやネーミング、商品コンセプトなどクリエイティブの力で売上げを伸ばし、話題となっている全国の名産品が紹介されています。地域ごとにカテゴライズされており、資料性が高く、旅行気分も味わえる一冊です。(掲載:105p)

■ 「一瞬で心をつかむ パッケージデザインの見本帳」は、パッケージデザインの制作フローやデータ作成方法といった、グラフィックデザイナー向けのノウハウが満載されています。コンセプトを具現化するまでに、情報記載やコスト面といった数多くの擦り合わせが必要なパッケージ。そんなパッケージデザインに必要な知識として役に立つ一冊です。(掲載:79p)

どちらも読みごたえがあります! よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

 

グラフィックデザイン誌「月刊アドセレクト vol.62 CI・ロゴマーク特集」に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「恵比寿焼肉 kintan」「香港 金舌」「白金 金舌・赤坂 金舌」「株式会社H-STAT」「シェアオフィス ONE+」のロゴマーク・ブランドツールが掲載されました。

掲載ページは、 30p〜33p です。よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

2014年2月1日(土)付けで、永井弘人(アトオシ)が「日本タイポグラフィ協会」正会員になりました。「日本タイポグラフィ協会」は、「文字による技芸・表現等、タイポグラフィの発展を願う」、日本を代表する協会です。

・ 日本タイポグラフィ協会 会員名簿 永井弘人(アトオシ)
・ 日本タイポグラフィ協会とは (オフィシャルWebサイトより)

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日本タイポグラフィ協会は、1964年に結成された日本レタリングデザイナー協会を母体として、広義のタイポグラフィの発展を願って1971年に名称変更して生まれました。グラフィック・デザイナーはもとより、タイプフェイス・デザイナー、研究者など200名を越える国内・海外の会員で構成されています。
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私は、「ロゴマークを軸とした展開」 をコンセプトに、飲食店・物販店・中小企業・オリジナルブランド等のVI・CI・ブランディングを中心とした、グラフィックデザイナーとして、日々活動をしております。

今まで自身のサービスにデザインを取り入れた経験がない方々も含め、クライアント・デザイナー双方の個と個の関係性をしっかりと築いた上、ロゴマーク・ブランドツール等を提案してまいりました。

これからも、文字・ロゴ・マークに対する意識を今以上に強く高め、 文字から派生されるコミュニケーションの力を生かし、また、「タイポグラフィを通し、 人とのつながりをデザインする」という信念を形にします。

本協会会員には、著名なデザイナーの方々も在籍しております。より良い緊張感を持ちながら、文字と共に生きる、自身の信念を一つ一つ具体的な形にし、世の人々に対し、これからも貢献していきたいと思います。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ロフトワーク主催、100人のクリエイターをピックアップする企画「100 Creators」内、“Energy”をテーマにした25人に永井弘人(アトオシ)が選ばれました。

グラフィックの他、イラスト・プロダクト・写真・建築といったジャンルで活躍される方々の作品とともに紹介いただきました。選抜いただき、ありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ハグルマ封筒様の活版印刷モニターにて、永井弘人がデザインした名刺がWebサイト内で紹介していただけました。

他の方の作品も含め、活版印刷の進行や厚さ違いの比較説明等、とてもわかりやすく参考になりました。ハグルマ封筒様、ありがたい機会をいただき、本当にありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)


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