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「第31回 全日本DM大賞」に入選しました。「成功するDMの極意 全日本DM大賞年鑑2017」に掲載されました。

「第31回 全日本DM大賞」(主催 日本郵便・特別協賛 宣伝会議)にて、永井弘人(アトオシ)が制作した、「バー&ラウンジ『TOKYO Whisky Library』オープン告知DM」が入選しました。

また、同作品が、成功するDMの極意 全日本DM大賞年鑑2017(宣伝会議)に掲載されました。

TOKYO Whisky Library。店に訪れるストーリーを、DMを通し感じていただく。1,000種ものウイスキーと集まる人々の“振り幅”。封筒・挨拶状・ショップカード・リーフレット、すべてに異なる紙質を採用したデザインでした。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

竹尾見本帖店「日本タイポグラフィ年鑑2017作品展」に展示いただきました。

永井弘人(アトオシ)が制作、ベストワーク賞(部門最優秀賞)を受賞した、「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」を現在開催中の竹尾見本帖店「日本タイポグラフィ年鑑2017作品展」にて、展示いただいております。

日本タイポグラフィ年鑑2017作品展では、日本タイポグラフィ協会が国内外より作品を募集した中から当年度のグランプリやベストワークを含む上位高得点作品を展示。作品写真では伝わってこない生のボリュームを、ぜひご実感ください。(竹尾 公式Webサイトより)

竹尾見本帖店「日本タイポグラフィ年鑑2017作品展」
・ 開催場所 : 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3
・ 開催期間 : 2017年4月7日(金)〜5月19日(金) 10:00-19:00 *土日祝は休館

全作品、さわってOKの貴重な展示会です! お近くに寄った際は、ぜひご覧ください。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

「デザインノート No.70 : 日本全国のロゴ & マーク特集」に、選出・掲載されました。

誠文堂新光社様から出版された、デザインノート No.70 : 日本全国のロゴ & マーク特集」に、永井弘人(アトオシ)が選出され、ロゴマークデザイン事例・ブランディング事例を掲載いただきました。

日本全国のロゴ & マーク。全国47都道府県を徹底リサーチ!
全国47都道府県から厳選された、デザイナーやデザイン会社が100社集結。一つひとつに思いと熱のこもったロゴ&マークを存分に堪能でき、デザインのアイデアソースとしても参考になる1冊です。(Amazon 紹介文より)

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■ 掲載ロゴマークデザイン・ブランディング
・ 出張撮影「家族の日」ロゴマーク・ブランディング
・ 焼肉レストラン「代官山焼肉 kintan」ロゴマーク・ブランディング
・ 焼肉レストラン「六本木焼肉 Kintan」ロゴマーク・ブランディング
・ 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼きのり」ロゴマーク・ブランディング
・ デザインイベント「デザインで会話する。」ロゴマーク・ブランディング
・ 長野県大町市の写真館「イソガイスタジオ」ロゴマーク・ブランディング
・ ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」ロゴマーク・ブランディング

日本全国にいる、グラフィックデザイナーから選出いただき、大変嬉しく思います! ロゴマークが持つ目的〜テイストと、幅広く見ることができる、おすすめの特集です。ロゴマーク・シンボルマーク・ロゴタイプに興味がある方は、必見の内容。

永井弘人(アトオシ)掲載ページは、p045 です。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

「typographics t 『竹尾特集』 47の観光タイポグラフィポストカード」に、選出・掲載されました。

日本タイポグラフィ協会から出版された、タイポグラフィックス・ティー 『竹尾特集』 47の観光タイポグラフィポストカード」に、永井弘人(アトオシ)が選出され、タイポグラフィ作品を掲載いただきました。

ティー誌は、創刊以来33年を越えデザイン関連協会が発行する出版物としては異例の長寿を誇ります。私たちの日常に溢れる文字や記号まで、ありとあらゆる「タイポグラフィ」がテーマとなっています。(日本タイポグラフィ協会 紹介文より)

紙の専門商社である、株式会社竹尾。47名のタイポグラファーが竹尾の24種類のファインペーパーを使用し、都道府県別にポストカードをデザイン。各観光地の特徴を、タイポグラフィックで表現しています。

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永井弘人(アトオシ)は、香川県をデザインさせていただきました。掲載ページは、p039 です。

「うどん」と「瀬戸内海」。
麺を感じ、腰を感じ、海を感じ、波を感じさせる。
気づけば、心地よい風がふくのでした。香川。

何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

「日本タイポグラフィ年鑑 2017」にベストワーク賞受賞・入選、「日本パッケージデザイン大賞 2017」に入選しました。

 

永井弘人(アトオシ)のロゴマーク・パッケージ・ブランディングデザイン事例が、「日本タイポグラフィ年鑑 2017」にベストワーク賞(部門最優秀賞)受賞・入選、「日本パッケージデザイン大賞 2017」に入選しました。

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■ 「日本タイポグラフィ年鑑 2017」 ベストワーク賞(部門最優秀賞)受賞作品

・ パッケージ部門 : 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」パッケージデザイン

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■ 「日本タイポグラフィ年鑑 2017」 入選作品 6作品

・ VI ビジュアル・アイデンティティ部門 : 焼肉レストラン「代官山焼肉 kintan」ビジュアル・アイデンティティ
・ VI ビジュアル・アイデンティティ部門 : ペーパーラボ・印刷会社「株式会社 河内屋」ビジュアル・アイデンティティ
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門 : 「九州唐津おいしかと株式会社」シンボルマーク
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門 : 「OPEN HATCH MANAGEMENT OFFICE」シンボルマーク
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門 : ハイエース写真共有サイト「FunCars」ロゴタイプ
・ グラフィック部門 : 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」商品告知ポスター

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■ 「日本パッケージデザイン大賞 2017」 入選作品

・ 食品部門 : 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」パッケージデザイン

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・ 日本タイポグラフィ年鑑について
日本タイポグラフィ年鑑は、国内外から広く公募で受け付け、海外でも評価の高いタイポグラフィ・デザインの記録です。タイプフェイス、ロゴタイプ・シンボルマーク、VI、グラフィック、エディトリアル、研究・実験など10のカテゴリーを設け、会員から選ばれた審査員の厳正な審査により、各部門ごとに「ベストワーク賞」・入選が授与されます。

・ 日本パッケージデザイン大賞について
公募により広く作品を募集して選考する日本パッケージデザイン大賞は、パッケージというデザイン領域のプロフェッショナルたちが集い、作品のデザイン性や創造性を競うコンペティションです。約1,000点の作品から会員審査員と外部特別審査員による厳正な審査を経て、入選作品が選出されます。

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クライアントの皆様、制作関係者の皆様、本当にありがとうございました。これからも日常とデザインを拡げつつ、より精進してまいります。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ロフトワーク「Re:Delicious! おいしいをアップデートするデザイン」に出演・登壇しました。

2016年11月2日(水)、ロフトワーク主催「Re:Delicious! おいしいをアップデートするデザイン」に、永井弘人(アトオシ)がプレゼンターとして出演・登壇、「食のデザインの際、意識する3つのポイント」をお話しました。

◎  “「Re:Delicious! おいしいをアップデートするデザイン」 Loftwork Portfolio Jam”

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■ 01. 食のデザイン = 人がいる、シーンの料理。
……いただきます!〜ごちそうさまでした!の「どこで、何を感じていただきたいか?」

■ 02. お客様ではなく、あくまでもつくり手として = 冷静に体感する。
……商品やお店の特徴を具現化するため、人のリアルなリアクションに注目する。

■ 03. 五感がライバル = 美味し、くやしいっっっ!!!
……味覚・嗅覚・聴覚に勝ちつつ、仲良くするレベルの視覚・触覚を考える。

“食のデザイン” というテーマで振り返り、人に話すことで、次の可能性に拡がる、とてもいい機会になりました。岩崎諒子さま、ロフトワークさま、シーンの料理、ごちそうさまでした!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

「パケ買いしたくなる! ヒット商品のデザイン」に掲載されました。

パイ インターナショナルから出版された、パケ買いしたくなる! ヒット商品のデザイン」に、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

思わず手にとる! ヒットを生む! パッケージデザイン特集。パッケージデザインは、商品の売り上げを大きく左右します。本書では幅広いジャンル、幅広い用途の「思わず手にとる」「必ず目を引く」「ヒットを生む」魅力的なパッケージデザインを紹介します。(Amazon 紹介文より)

■ 掲載パッケージデザイン
・ 「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」パッケージ

売場でも、買った後も視覚的に楽しめるパッケージが多数掲載されています! 何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

「『日本語のロゴ・メイキング』 漢字・ひらがな・カタカナのロゴづくり」に掲載されました。

グラフィック社から出版された、『日本語のロゴ・メイキング』 漢字・ひらがな・カタカナのロゴづくり」に、永井弘人(アトオシ)の制作事例が掲載されました。

日本語(漢字・ひらがな・カタカナ)で作られたロゴに特化した資料集です。シンプルで信頼感を与えるような企業ロゴから、遊び心のあるイベントなどのタイトルロゴまで、幅広く日本語ロゴの持つ楽しさを伝える1冊です。(Amazon 紹介文より)

■ 掲載ロゴマークデザイン
・ 肉割烹「白金 金舌」ロゴタイプ
・ 接骨院「ほがらか接骨院」ロゴマーク

ロゴ制作にあたって、ベース書体や参考解説を読むことができます。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

デザイン実用書「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」を執筆・出版しました。

デザイン書籍を出版されているMdNより、永井弘人が執筆した、デザイン実用書「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」が出版・発売されました。

書籍名
「プロとして恥ずかしくない 新・配色の大原則」(永井弘人 著(共著))

Amazon 書籍紹介ページ
MdN 書籍紹介ページ

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キュート、ロマンチック、フレッシュ、カジュアル、洗練……デザインから感じられる印象。デザイン表現は、感じさせたい印象につなげるため、レイアウト・色・文字などの複合的要素を意図して組み合わせていく行為でもあります。

デザインが目指す、「ゴールの印象」事例を18つ挙げ、「配色」という視点から解説しました。

完成形デザインを見た方に、どのように印象づけたいか? その印象づけをするためには、どのような配色をすれば良いか? そういった視点を知りたい、体感したい方におすすめの書籍です。

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永井弘人が執筆したのは、上記 “Chapter 5 配色事例見本” でして、他CHAPTER 1〜4 には、色の基本・配色理論・視覚的なテクニック・最新技術や傾向、などが多数紹介されており、とても密度の濃い1冊となっています。

「大原則シリーズ(MdN)」は、私が学生の頃から続いている、非常にわかりやすいデザイン実用書。今回、執筆させていただき、印象・配色視点の再認識も含め、とても嬉しい機会となりました。ご担当の塩見様、MdN様、お声かけいただき、本当にありがとうございました!

様々な配色スキルを身につけたい方は書店等にて、ぜひ手に取っていただけると幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします!

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ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)