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グラフィックデザイン誌「ショップイメージ グラフィックス in Tokyo+」(パイ インターナショナル)に、永井弘人がロゴマークのディレクション・デザインを担当した、焼肉レストラン「恵比寿焼肉 kintan」が掲載されました。

ショップイメージ グラフィックス in Tokyo+」は、東京のファッション・フード・雑貨店などのロゴマーク・グラフィックツールを紹介しています。日々新しいショップが生まれ、新たな流行を生み出す東京。様々な視点から、デザインの最先端を見つめています。(掲載:62p・63p)よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ) 

グラフィックデザイン誌「地域発 ヒット商品のデザイン」(パイ インターナショナル + ピエ・ブックス)・「一瞬で心をつかむ パッケージデザインの見本帳」(エムディエヌコーポレーション)に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「新潟県 越後妻有名産品 豚ジャーキー」が掲載されました。

■ 「地域発 ヒット商品のデザイン」は、日本全国に存在する、消費者の心をつかんだ、その土地のおみやげもの・特産物を紹介するデザイン誌。パッケージデザインやネーミング、商品コンセプトなどクリエイティブの力で売上げを伸ばし、話題となっている全国の名産品が紹介されています。地域ごとにカテゴライズされており、資料性が高く、旅行気分も味わえる一冊です。(掲載:105p)

■ 「一瞬で心をつかむ パッケージデザインの見本帳」は、パッケージデザインの制作フローやデータ作成方法といった、グラフィックデザイナー向けのノウハウが満載されています。コンセプトを具現化するまでに、情報記載やコスト面といった数多くの擦り合わせが必要なパッケージ。そんなパッケージデザインに必要な知識として役に立つ一冊です。(掲載:79p)

どちらも読みごたえがあります! よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

 

2014年4月14日(月)、専門学校「東京デザイナー学院」にて行った、デザインセミナーの様子です。私の事例や制作の流れ等を話しつつ、2年制という専門学生ゆえに意識するべき姿勢について伝えました。

会場からの前のめりな質問の数々に、こちらもグッと熱くなりました。就職をゴールとせず、デザイナーとして長く生き続け、業界をより盛り上げる人となることを心から願っています。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

グラフィックデザイン誌「月刊アドセレクト vol.62 CI・ロゴマーク特集」に、永井弘人(アトオシ)がディレクション・デザインを担当した、「恵比寿焼肉 kintan」「香港 金舌」「白金 金舌・赤坂 金舌」「株式会社H-STAT」「シェアオフィス ONE+」のロゴマーク・ブランドツールが掲載されました。

掲載ページは、 30p〜33p です。よろしければ、書店等にてご覧いただけると幸いです。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

2014年2月1日(土)付けで、永井弘人(アトオシ)が「日本タイポグラフィ協会」正会員になりました。「日本タイポグラフィ協会」は、「文字による技芸・表現等、タイポグラフィの発展を願う」、日本を代表する協会です。

・ 日本タイポグラフィ協会 会員名簿 永井弘人(アトオシ)
・ 日本タイポグラフィ協会とは (オフィシャルWebサイトより)

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日本タイポグラフィ協会は、1964年に結成された日本レタリングデザイナー協会を母体として、広義のタイポグラフィの発展を願って1971年に名称変更して生まれました。グラフィック・デザイナーはもとより、タイプフェイス・デザイナー、研究者など200名を越える国内・海外の会員で構成されています。
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私は、「ロゴマークを軸とした展開」 をコンセプトに、飲食店・物販店・中小企業・オリジナルブランド等のVI・CI・ブランディングを中心とした、グラフィックデザイナーとして、日々活動をしております。

今まで自身のサービスにデザインを取り入れた経験がない方々も含め、クライアント・デザイナー双方の個と個の関係性をしっかりと築いた上、ロゴマーク・ブランドツール等を提案してまいりました。

これからも、文字・ロゴ・マークに対する意識を今以上に強く高め、 文字から派生されるコミュニケーションの力を生かし、また、「タイポグラフィを通し、 人とのつながりをデザインする」という信念を形にします。

本協会会員には、著名なデザイナーの方々も在籍しております。より良い緊張感を持ちながら、文字と共に生きる、自身の信念を一つ一つ具体的な形にし、世の人々に対し、これからも貢献していきたいと思います。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

永井弘人(アトオシ)がパッケージリデザインを担当した、新潟県・越後妻有地域の名産品「豚ジャーキー」が、「日本タイポグラフィ年鑑2013」「日本パッケージデザイン大賞2013」に入選しました。

クライアントである、ファームランド・木落様、また、制作に御協力いただいた大勢の皆様、本当にありがとうございました。

気を引き締め、これからも日々、デザインで貢献してまいります。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

地域再生を目指す新潟県・越後妻有地域の名産品をリデザインするコンペティション「Roooots 名産品リデザインプロジェクト 2012」内、食の部「豚ジャーキー」に永井弘人(アトオシ)の応募作品が採用受賞しました。

審査員は、グラフィックデザイナー 佐藤卓さん、ファッションデザイナー 小野塚秋良さん、大地の芸術祭 総合ディレクター 北川フラムさん、ロフトワーク代表 林千晶さんでした。

作品のコンセプト文等がリンク先に掲載されているので、よろしければご覧いただけると幸いです。

・ ロフトワーク「Roooots 名産品リデザインプロジェクト 2012」
・ マイナビニュース「佐藤卓や北川フラムらが審査、越後妻有リデザインプロジェクトの結果発表」

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ロフトワーク主催、100人のクリエイターをピックアップする企画「100 Creators」内、“Energy”をテーマにした25人に永井弘人(アトオシ)が選ばれました。

グラフィックの他、イラスト・プロダクト・写真・建築といったジャンルで活躍される方々の作品とともに紹介いただきました。選抜いただき、ありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ハグルマ封筒様の活版印刷モニターにて、永井弘人がデザインした名刺がWebサイト内で紹介していただけました。

・ ハグルマ封筒 【 封筒と加工の研究 】

他の方の作品も含め、活版印刷の進行や厚さ違いの比較説明等、とてもわかりやすく参考になるので、よろしければご覧ください。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)