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2014年2月1日(土)付けで、永井弘人(アトオシ)が「日本タイポグラフィ協会」正会員になりました。「日本タイポグラフィ協会」は、「文字による技芸・表現等、タイポグラフィの発展を願う」、日本を代表する協会です。

・ 日本タイポグラフィ協会 会員名簿 永井弘人(アトオシ)
・ 日本タイポグラフィ協会とは (オフィシャルWebサイトより)

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日本タイポグラフィ協会は、1964年に結成された日本レタリングデザイナー協会を母体として、広義のタイポグラフィの発展を願って1971年に名称変更して生まれました。グラフィック・デザイナーはもとより、タイプフェイス・デザイナー、研究者など200名を越える国内・海外の会員で構成されています。
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私は、「ロゴマークを軸とした展開」 をコンセプトに、飲食店・物販店・中小企業・オリジナルブランド等のVI・CI・ブランディングを中心とした、グラフィックデザイナーとして、日々活動をしております。

今まで自身のサービスにデザインを取り入れた経験がない方々も含め、クライアント・デザイナー双方の個と個の関係性をしっかりと築いた上、ロゴマーク・ブランドツール等を提案してまいりました。

これからも、文字・ロゴ・マークに対する意識を今以上に強く高め、 文字から派生されるコミュニケーションの力を生かし、また、「タイポグラフィを通し、 人とのつながりをデザインする」という信念を形にします。

本協会会員には、著名なデザイナーの方々も在籍しております。より良い緊張感を持ちながら、文字と共に生きる、自身の信念を一つ一つ具体的な形にし、世の人々に対し、これからも貢献していきたいと思います。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

永井弘人(アトオシ)がパッケージリデザインを担当した、新潟県・越後妻有地域の名産品「豚ジャーキー」が、「日本タイポグラフィ年鑑2013」「日本パッケージデザイン大賞2013」に入選しました。

クライアントである、ファームランド・木落様、また、制作に御協力いただいた大勢の皆様、本当にありがとうございました。

気を引き締め、これからも日々、デザインで貢献してまいります。何卒、よろしくお願いいたします。

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

地域再生を目指す新潟県・越後妻有地域の名産品をリデザインするコンペティション「Roooots 名産品リデザインプロジェクト 2012」内、食の部「豚ジャーキー」に永井弘人(アトオシ)の応募作品が採用受賞しました。

・ マイナビニュース「佐藤卓や北川フラムらが審査、越後妻有リデザインプロジェクトの結果発表」

審査員は、グラフィックデザイナー 佐藤卓さん、ファッションデザイナー 小野塚秋良さん、大地の芸術祭 総合ディレクター 北川フラムさん、ロフトワーク代表 林千晶さんでした。

今後もより精進いたします。採用受賞いただき、本当にありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ロフトワーク主催、100人のクリエイターをピックアップする企画「100 Creators」内、“Energy”をテーマにした25人に永井弘人(アトオシ)が選ばれました。

グラフィックの他、イラスト・プロダクト・写真・建築といったジャンルで活躍される方々の作品とともに紹介いただきました。選抜いただき、ありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)

ハグルマ封筒様の活版印刷モニターにて、永井弘人がデザインした名刺がWebサイト内で紹介していただけました。

他の方の作品も含め、活版印刷の進行や厚さ違いの比較説明等、とてもわかりやすく参考になりました。ハグルマ封筒様、ありがたい機会をいただき、本当にありがとうございました!

ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)