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永井弘人(アトオシ)による、「ロゴマーク・ブランディング・グラフィックデザイン」制作事例をPDF、Kindleにまとめました。近年事例もふくまれております。
・ 作品集・ポートフォリオPDF
・ Amazon Kindle版 (無料閲覧可)
本書は、「開業・開店・起業、新規ブランド立ち上げ」などの際、「ロゴマーク・ブランディング・グラフィックデザインの方向性・イメージのご参考」に、ご覧いただくための作品集です。
人々に強く、お店や企業の「想いを印象づける」ロゴマーク。価格競争からの脱却を狙う、「長期的利益」を見込んだブランディング。
「ロゴマークを軸とした展開」というコンセプトにて、飲食店・物販店・中小企業等、ブランディングを中心としたグラフィックデザインを制作し続けている、アートディレクター・グラフィックデザイナー「永井弘人(アトオシ)の作品事例集」です。
デザインのご相談・ご依頼はこちらのフォームより、お問い合わせいただけると幸いです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
パイ インターナショナル様から出版された、「実例つきロゴのデザイン」に、永井弘人(アトオシ)が選出され、ロゴマークデザイン事例・ブランディング事例を掲載いただきました。
商品やブランドに欠かせないロゴ。本書では、ロゴのデザインに加え、商品パッケージやショップツールなどの使用例を紹介。ロゴを生かしてどのようにデザインするか、ブランディングに役立つ必携の1冊です。(Amazon 紹介文より)
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■ 掲載ロゴマークデザイン・ブランディング
・ 南青山「TOKYO Whisky Library」
・ 「肉割烹 KINTAN コレド室町」
・ 「しゃぶしゃぶ KINTAN 代官山本店」
・ 焼肉レストラン「麻布十番焼肉 Kintan」
・ 焼肉レストラン「神楽坂焼肉 Kintan」
・ 長野県大町市の写真館「イソガイスタジオ」
日本全国にいる、グラフィックデザイナーから選出いただき、大変嬉しく思います! 「そのロゴが、実際にどのように使われているか」、名刺やショップカードも紹介されている、オススメの書籍です。
ロゴマーク・ブランディングに興味がある方は、必見の内容。永井弘人(アトオシ)掲載ページは、 p067・p141・p146・p235 です。何卒、よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)が、ロゴマークデザイン・ブランディングデザインを行った作品が、「日本タイポグラフィ年鑑 2019」に入選しました。
また、同年鑑、「日本タイポグラフィ年鑑 2019」に掲載されました。
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■ 入選作品
・ ロゴタイプ・シンボルマーク部門 : 「しゃぶしゃぶ KINTAN 表参道」ロゴマーク
・ ビジュアル・アイデンティティ部門 : 結婚指輪ブランド「Initial(イニシャル)」ロゴマーク・ブランディング
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クライアントの皆様、制作関係者の皆様、本当にありがとうございました。これからもデザインの喜びを啓蒙しつつ、より進んでいきます。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)がKindle出版した2冊が、「Amazon新着ランキング」のデザイン部門にて、「5位・6位を獲得」しました。
◎ 「デザイン力」のつけ方。基本姿勢&やるべき4つのこと (勉強本)
◎ 続・日常とデザインを拡げる雑文集 (エッセイ本)
よろしければ、ぜひお読みいただけると幸いです!
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)が執筆した、エッセイ&実用本「『デザイナーではない人』にデザインを伝える本」をKindle出版しました。
また、同書が「Kindle Amazonランキング」にて、「6位を獲得」しました! (アート・建築・デザイン部門)
書籍名
「『デザイナーではない人』にデザインを伝える本」
・ Amazon Kindle 書籍紹介・販売ページ
・ 試し読み・サンプルPDF
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本書は、「『デザイナーではない人』にデザインを伝える」ための、「デザイン構築にまつわる、思考・解説・雑文・ストーリー」を書いた本です。
これ一冊を読むと、 「へぇー! こうやって、デザインってつくられてんだ」「あっ、デザイナーにも、こんな人いるんだ」 という感情をいだき、“デザインやデザイナーに対する、新しい感度が芽生え、日常に生かせる発見がある”はずです!
様々な視点からデザインを知ることができる、オススメの一冊です。よろしければ、ぜひお読みいただけると幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
株式会社テクスファーム様から出版されている、「新潟美少女図鑑」に、永井弘人(アトオシ)がデザインを担当した、ジャージ女子の写真サイト「tracktop girl」のロゴマーク事例を掲載いただきました。
その街に住む「普通の女の子たち」をモデルに、誰もが見覚えのある「そのエリアの街並み」をロケーションとして撮影するファッション誌。(新潟美少女図鑑 公式サイト紹介文より)
「新潟美少女図鑑」は、高いクオリティを誇りながら無料で配布するという全国にも例を見ない媒体として、各方面から高い注目を集め、テレビ番組、新聞などにも取り上げられ、若者の話題を集めています。
発行日から約1週間で限定発行数が品切れになるほど人気が高く、市場に出回る期間が短いことから“幻のフリーペーパー”としても知られてます。感度の高い方、興味がある方、ぜひご覧いただけると幸いです。
「tracktop girl」ロゴデザインの事例詳細はこちらです。どうぞ、よろしくお願いいたします!
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)のロゴマーク・ブランディング・グラフィックデザイン制作事例が、グッドデザイン賞 公式受賞年鑑 「GOOD DESIGN AWARD」、他5冊に掲載されました。
■ 掲載ロゴマークデザイン・ブランディング
・ グッドデザイン賞公式受賞年鑑 「GOOD DESIGN AWARD 2017」 (公益財団法人日本デザイン振興会)
・ 「カラー図解 DTP&印刷スーパーしくみ事典 2018」 (株式会社ボーンデジタル)
・ 「日本タイポグラフィ年鑑 2018」 (日本タイポグラフィ協会)
・ 「子どもの魔よけ背守り刺繍展 記録誌」 (日本タイポグラフィ協会)
・ 「好きをカタチに 個性が光るイラストレーターズファイル」 (パイ インターナショナル)
様々なデザイン書籍、デザイン誌掲載のお声かけをいただき、本当に嬉しい限りです! 気を引き締め、より精進していきます。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
MdN様より出版させていただいた、私の著書 「[新版] デザイナーになる! 伝えるレイアウト・色・文字の大切な基本と生かし方」 の 「中国本土・簡体字版」 が出版されました。
文化から始まる、装丁や表現、国内版とのちがい。とても面白いです。海を越えたリアルな広がりを感じます。
本サイトのニュース内、日本語版「[新版] デザイナーになる!」の書籍詳細記事はこちらです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
デザイン書籍を出版されているMdN様より、永井弘人が執筆した、デザイン実用書「いつか見たあのイメージを再現できるPhotoshopアイデア帳」が出版・発売されました。
書籍名
「いつか見たあのイメージを再現できるPhotoshopアイデア帳」(永井弘人 著(共著))
・ MdN 書籍紹介ページ
漫画やアニメの空想ビジュアルを、写真加工で見せるテクニック集! 表現と操作の意図とともに解説。撮影した写真で、“攻めた表現”を行いたい方に、おすすめの書籍です。
どうぞ、よろしくお願いいたします!
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)のロゴマーク・ブランディング・グラフィックデザイン制作事例が、香港デザイン誌「『BranD』 Magazine」、他5冊に掲載されました。
・ 「香港デザイン誌 『BranD』 Magazine」(Sendpoints Publishing Co., Ltd.)
・ 「デコレーション・グラフィックス 装飾で魅力的にみせるデザイン」(パイ インターナショナル)
・ 「タイポグラフィックス・ティー 289」(日本タイポグラフィ協会)
・ 「Tokyo TDC Vol.28」(東京タイプディレクターズクラブ)
・ 「年鑑 日本のパッケージデザイン 2017」(日本パッケージデザイン協会)
・ 「MdN デザイナーズ年賀状 2018」(エムディエヌコーポレーション)
国内外よりデザイン書籍、デザイン誌掲載のお声かけをいただき、本当に嬉しい限りです! 気を引き締め、より精進していきます。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー 永井弘人(アトオシ)
永井弘人(アトオシ)が、ロゴマーク・パッケージ・ブランディングデザインを行った、「讃岐高松 ちはま 味のり・焼のり」が、「2017年度 グッドデザイン賞」を受賞しました。
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・ グッドデザイン賞について
グッドデザイン賞は、様々に展開される事象の中から「よいデザイン」を選び、顕彰することを通じ、私たちのくらしを、産業を、そして社会全体を、より豊かなものへと導くことを目的とした公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「総合的なデザインの推奨制度」です。グッドデザイン賞は創設以来半世紀以上にわたり、「よいデザイン」の指標として、その役割を果たし続けています。
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■ 審査委員の方々からの、“評価コメント”を紹介させていただきます。 担当審査委員 : 齋藤精一・内田まほろ・鹿野 護・木住野 彰悟・水口克夫・Aaron Nieh(敬称略)
日常的にどこにでもあってほしい「のり」という、日本人にはとても馴染みの深い商品のパッケージ。
このような商品のパッケージはバランスが難しい。デザインがカッコよすぎても×、昔ながらの古臭いデザインでも×。
のりという文字を大きく配しているデザイン。この文字を力強く親しみ良く書いている。
「味わい」と「懐かしさ」が良いバランスでデザインされている。
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このグッドデザイン賞受賞は、クライアントの皆様、制作関係者の皆様の注力があってこその受賞です。本当にありがとうございました。心から、感謝いたします。
これからも日常とデザインを拡げつつ、より精進してまいります。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
ディレクター / グラフィックデザイナー
永井弘人(アトオシ)